特長
筐体は保守性に優れた防滴構造で耐久性を確保しています。
多波長検出器による画期的な全窒素、全りん、COD(UV)の3項目を一括連続測定します。
省試薬型の公定法(オートクレーブ法120℃30分間加熱)準拠による測定方式。
自動校正機能(ゼロ・スパン校正)内蔵しています。さらにCOD(UV)のスパン校正は光学フィルタの内蔵で校正を容易にしています。
1年間の全窒素、全りん、COD(UV)の測定値データをCFカードに保存します。
負荷量演算機能の内蔵により流量計信号の入力で全窒素、全りん、COD(UV)の負荷量演算が可能です。
カートリッジタイプの純水装置の内蔵が可能です。
ワイヤレス伝送システムの搭載が可能です。
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